にこやかに笑い、私の中に?濃いやつくれるの?いいよ。来て。と、ベッドに…服の上からでもわかる巨乳をもみほぐし、片手を割れ目にもっていくと『あ。』とこぼした。
感じやすいらしく、太ももに指を這わせるだけで喘ぎ声をだし、いざ陰部へと指をすべらせたら大洪水。
『濡れやすいの。ごめんね、恥ずかしい』
と布団で顔を隠した。
その可愛らしさにもう我慢できず、洪水をなめ回し、ひとしきり吸いとったあと、挿入。
ゆっくり優しく先っぽだけいれ、じらすように腰を動かしていたら、『だめ、じらさないで、奥までいれて』
『車でみせられてからずっとほしかったの』
って。
焦らしてるときの顔もよかったけどやっぱり本当に気持ちよくなった顔がみたくなりご要望どおり奥まで挿入。
正常位での挿入だったのでがっちり抱きしめられ、ディープキスしながら自ら腰動かしていた。
しばらくしたら『後ろからもちょうだい』と言われてバックから。
俺の息子は言うこと聞く素直な息子で、自分がいきたいとおもえばすぐいけるし、女がもっとっていうときは一時間は平気でビンビンでいられる。
このときもバックで一回いかせたあと、騎乗位で二回。
そのときに俺も中にたっぷりと放出し、二人でシャワーをあび、お風呂で潜望鏡をしてもらった。
ベッドにもどり話をきくと、旦那はタンパクだったらしく、全くみたされず会社の上司と不倫していたそう。
姑が亡くなったときにお互い離婚を口にしはじめ結婚五年で離婚。
上司とは別れたまに出会い系サイトで遊んでいるらしい。
そんな話をしているうちに息子は元気を取り戻し69の体制からまたまた騎乗位に。
すでにメス犬となった彼女はそのままいき、俺は正常位でまた中に注ぎこんであげた。
一時間くらい寝たあと、バックから正常位でもう一発流し込み、お互いシャワーをあび着替えはじめたが、ストッキングをはく姿にまたまた息子が反応し、立ちバックでさらにながしこんであげた。
『こんなに元気なの初めてよ』
と最後の分はふきもせずそのまま下着をはき、『家に帰ってからこの匂いでオナニーしちゃお』と可愛らしくわらっていた。
行きとは違う駅に送ってもらい、時間も遅かったので新幹線で上野までかえった。
あのサイトで会った中でも指おりの性欲のある女性でした。
