エッチな話しに食いつきがいい娘だったので、思い切って、「ホテルに行かない?3万円でどう?」とアプローチをしました。
すると、笑顔で「いいですよ」と。
返事をもらった後、居酒屋の直ぐ近くにあるホテルに直行しました。
待ち合わせ場所を芸術劇場前にしておいて本当によかったです。
ホテルに向かって一緒に歩いている時、彼女は、膨れ上がったズボンの様子をみて、「フフ」と笑いました。
その笑顔にとても萌えを感じてしまいました。
ホテルの受付でキーをもらい、部屋に入りました。
思い切りハグし、ベッドに押し倒しました。
上のブラウスをまくると、薄紫のスケスケのブラでした。
ピンク色の乳輪と乳首が丸見えです。
更にブラをまくると、とっても綺麗で、手触りが柔らかおっぱいがぷるんと弾けるように現れました。
全体がピンク色の綺麗な神乳です!!
「今まで生きていてよかった!仕事で辛いこともあったけど、めげずに今日まできて本当によかった!」
と強く実感しました。
右も左も無我夢中になって、揉みまくり、そして、しゃぶりまくりました。
30分ほど続けた後、ミニスカートを脱がし、薄紫のスケスケパンティーも脱がしました。
アンダーヘアは綺麗に手入れされており、マンコも綺麗なピンク色でした。
大きめのクリちゃんをいじると、とても気持ちよさそうに喘いでくれます。
クリをいじりつつ、ホールに人差し指をゆっくりと入れました。
ずいぶんと濡れてきたので、中指も入れてみます。
Gスポットのあたりをグリグリすると、狂ったように腰をひねらせます。
そんな姿をみて、喘ぎ声を聞いていると、私も我慢できなくなったので、ゴムを根元までしっかりセットし、突撃しました。
締まりもよく、角度もよく、とっても良かったです。
お互い気が合ったので、LINEの交換にも成功しました。
その後も月1ペースで会って、食事をして、ホテルに行ってという感じで、神乳と美マンを楽しませてもらってます。
おかげで仕事にも精が出るようになりました。
