ノーパンなら直ぐにでもハメられるのですが、彼女の陰毛はボンドがひっついたように固まっていました。
それを見てSEX経験者なら、陰毛に精液が掛けられた後と分かるはず、どんなペニスを突っ込まれたかは分かりませんが、彼女のアソコは中がグチョグチョ。
出会い系サイトで知り合った女とは中出しをしている私ですが、流石に他人の精液が垂れているオマ○コとSEXをする気になれませんでした。
あと30分待っても彼女が起きなかったらコンドームを付けてSEX。
待っている間は暇のため、ノーパン姿の彼女を撮影、フラッシュをたいても彼女は起きないため、よほど疲れるようなことをしてきたのでしょう。
30分経って彼女を起こそうとしたのですが、彼女は「今日じゃないとダメ?」
何もしないで帰ったらラブホ代が勿体無いため、私は彼女のコンドームを拝借。
オ○ンコにペニスをつっこまれても特に彼女は抵抗せず。
フィニッシュはコンドームを外して精液を彼女に掛けたかったのですが、コンドームには他の男が中出しした精液が付いていたため、コンドームをしたまま発射しました。
目を覚ました彼女が気にしていたのはオ○ンコ。
触ってベタベタしていれば中出しをされたと思うのでしょうが、ゴミ箱にはティッシュペーパーに包まれた精液入りのコンドームがあり、それを見付けた彼女は安堵。
彼女、「何もしないで悪いのだけど、ここまでの交通費をくれる?」
私、「いくら欲しい?現金は少ししか持っていないんだ」
彼女、「現金じゃなくても、商品券でも構わないよ」
私、「商品券でエッチしているの?」
彼女、「何ももらえないよりはマシでしょ」
私、「この商品券でも良い?」
彼女、「これなら良いわよ。何枚くれるの?」
私、「僕、商品券使わないから全部あげるよ」
彼女はそれを持って喜んで帰って行きましたが、渡した商品券は元々、彼女のサイフに入っていたもの。
それに気付かないビッチの彼女が悪いのです。
