歩きながら胸さわったらノーブラで乳首がコリコリしてる。
「こすれて変になりそうで」駅のトイレではずしたんだとか。
ヒロちゃんもうエロエロでした。
ラブホ前で舌入れキスしてから中へ。
部屋に入り「俺とやりたいならさっさと脱げ」とキツめに言うと。
「うっうん」ヒロちゃん慌てて服を脱ぎました。
「下脱いだらお尻をこちらに突き出してっ」
「えっ」
足を開いて尻を向けさせるとマ〇コをのぞき込む。
「あったばかりの男の前でこんな格好するのか?」
ヒロちゃん腰をクネクネお尻をフリフリしながら恥ずかしがってる。
尻を撫でながらマ〇コを見るともう濡れ濡れ。
「今日はこのマ〇コ俺のものだからな」
親指でびろっと開いてやると「うんっいいよっなんでもしてっ」
エロい返事がかえってきて我慢できなくなったので「自分でマンコ広げてみろ」と命令。
ヒロちゃん2本の指でマ〇コを広げたので勃起したチ〇ポをあてがった。
「もうっ?」ズボッパシンパシンパシンパシン、腰を何度もたたきつける。
「んあぁっあっあっあっあっあぁーっ」喘ぎ声が部屋中に響いた。
「付き合った男は数えたことあるのか?」と腰を使いながら尻の穴を広げてシワの数を数えると
「ないよぉっやだぁっあぁーっあぁんっあぁんっやだぁーーっ」数え終わらないうちにヒロちゃん絶頂。
次ページへ続きます
