利用したのは最も安い部屋だったため、部屋にあるのは大きなベッドだけ。
入って早々にエッチする気にはなれなかったため、取り敢えずベッドに腰掛けて話でもしようかと思ったのですが、私が小柄で彼女がデブだと、ベッドクッションはデブの彼女のほうが沈み、小柄な私は彼女のほうに体が傾き、二人の体は密着。
普通だと会ったばかりの男が近付いてきたら女性は離れるのでしょうが、腰掛けていた彼女はベッドで仰向け。
タイプの子であればシャワーを浴びずに即ハメしても良いのですが、デブの彼女とは念入りにシャワーを浴びないとテンションが上がらないと思い、小柄な私は仰向けで寝ている彼女の手を引っ張って起き上がらせるのに労力を有しました。
一緒にシャワーを浴びたのですが、デブの彼女は何処がウエストなのか分からず、お尻にはタップリと肉が付いており、私のペニスが届くのか心配。
デブでも女、浴室から出る時は濡れた彼女の体を私が拭いてあげると、面積の広い体を拭いたためタオルは1度でビッショビショに。
私は腰にタオルを巻けたのですが、何処がウエストなのか分からない彼女はバスタオルを巻いて、相手がデブだと騎乗位は危険。
そのため無難な正常位でSEXをしていると、彼女が「悪いけどバックを取ってくれる」。
デブのわりには小さいバック。
そのわりには重たく、何が入っているかと思いきや、彼女が取り出したのはアダルトグッズ。
彼女、「気を悪くしたらごめんなさいね。」
私のペニスでは役不足と言われたようなもののため、私は傷付いたのですが、ペニスを挿入した時点で私では満足させられないと自覚出来るほど、彼女のアソコはスカスカでした。
しかし、彼女がアダルトグッズを使用してくれたことで、振動がペニスにも伝わり辛うじて私はイクことが出来ました。
SEXでイッたのか、アダルトグッズでイッたのかは定かではありませんが、デブの彼女は私とのSEXに満足したらしく、別れ際に彼女は「また、会ってくれますか?」
社交辞令として「はい」と返事はしましたが、彼女から連絡が来ないよう着信拒否にしています。
