童貞の相手の元カノの娘とハメると、やはり親子だった

バイクが一緒に走るのは、万が一トラブった時でも他のバイクからパーツを流用して直すことが出来るから、しかし、彼女のバイクは族車仕様、オジサンが乗っているバイクのパーツを流用することは不可能、このままでは埒が明かないため、私と彼女は応援の車が来るまで待ち、他のライダーにはツーリングを続けてもらいました。

応援の車が来るまでの1時間。

彼女の生い立ちを聞いてビックリ。

彼女が乗っていたバイクは母親から譲ってもらったらしく、その母親は私の元カノだったのです。

娘さんに「僕は君の母親と昔付き合っていたんだよ」とは言えず、私の生い立ちは適当に誤魔化しました。

私は元カノでもある彼女の母親の現状を知りたく聞いてみると、彼女の母親は旦那とは離婚、離婚原因は母親の浮気。

私が彼女の母親と別れたのも、彼女が浮気をしたから、浮気をした相手は学校の先輩。

その先輩は質の悪い不良で、後輩の私は彼女を寝取られても怖くて文句が言えませんでした。

元カノでもある彼女の母親が離婚をしたのは、彼女が幼い時。

そのため父親の愛情に飢えていた彼女はファザコン。

ファザコンでなければ私のようなオジサンにメッセージを送ってきません。

修理に出すと高く付き、彼女が乗っているバイクは、かつて私が修理したこともあったため私が直してあげることになり、彼女はちょくちょく私の家に来るようになりました。

彼女が乗っているバイクは旧車のため、部品を集めるのに一苦労。

バイクが徐々に直るに比例し、私と彼女の仲も深まり「遅いから今日は泊まっていく?」と声を掛けると彼女は頷きました。

元カノでもある彼女の母親は、私が初めてエッチをした相手。

童貞の私に反し元カノは男性経験が豊富。

その娘とエッチをすると、さすが親子と思えるほど彼女もエッチ経験が豊富で、年上の私はタジタジ。

私が彼女の母親である元カノと別れたのは高2の春。

その娘である彼女と疎遠になったのも春、彼女は現在ツーリング仲間の男と親しくしており、彼女の後方を走る時の私は、彼女のお尻を見てムラムラする時もあれば、元カノを懐かしく思う時もあり、お尻の形は親子良く似ています。

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