ゆり「もう、ナオヤさんマニアックな変態さんね、お仕置きしなきゃ!」
ゆりが私のズボンの中からペニスを捕まえ、亀頭の裂け目に濃厚な舌使い!
ゆり「じゅる、ンヌポ、レロッ♡」
私「っ!」これには思わず声が出る。
(中〇生の舌最高すぎ!!)
あまりやられてばかりも情けないので、シックスナインで彼女のことも気持ちよくしてあげることに!
う、うわ!めっちゃピンクじゃん!とか思いながらまずは彼女のマンすじをレロレロ。
さらに奥をなめると
「あ、それ以上は!」
膣内から大量の愛液がビシャッと噴水!!
(うほー、たまんねー!)
中〇生の愛液とか、もう我慢できるはずもなく、彼女の唇を奪い、正常位からゴムなしで挿入。
ゆり「ちょ、ゴムは?って、大人チンコすご!」
彼女に中出しの同意を取り付けるため、いきなり正常位での高速ピストンを試みます!
そのとき、合体した部位からメチャクチャ「グチャ、グチョ」て聞こえて
(これは感じてるな?)
と確信。
私「ね、ゆりも今メチャクチャ気持ちいいよね?このまま最後まで、ね?」
ゆり「....。コクリッ」
次ページへ続きます
