シャワーが終わると無言のままプレイ開始。
まずはキスをしながら様子をみると徐々に舌を絡ませるとメイちゃんは少し声を洩らしながらも積極的に舌を出してきます。
「キスが好きなんだね?」
見つめながら尋ねると「はい」と彼女は小さくうなずきながらもっととせがんできます。
キスをしながらバスタオルを剥がして、その巨乳とご対面。
脱がせてみると驚異のボリュームです。
「今までの男もみんなおっぱい好きだったでしょ?」
「みんなおっぱいばかりに夢中でした」
会話をしている限りかなり男性経験は豊富なようです。
アソコにも手を持っていくとこちらも大変なことに。
「ちょっと、ここ凄いことになってるよ」
「やめて」
「嫌じゃないでしょう?感じてぐちょぐちょになってるのに」
「気持ち良くて変になっちゃうから」
指を入れて動かすと、2本3本とどんどん指を飲み込んでいきます。
「イッちゃいそう」
「もう?いいよ、見ててあげるから」
指の動きを早くすると彼女は声を上げてイッてしまいました。
攻守を交代して今度は彼女の前にチンポを出します。
メイちゃんは躊躇せずにパクッと咥えてきました。
「うまいよ。誰に習ったの?」
それには答えなかったものの、彼女は本当に上手です。
「今度はおっぱいで挟んで」
彼女は無言でおっぱいを持ち上げて、チンポを挟んできました。
「気持ちいいですか?」
「すごいエロくて気持ちいいよ」
時々覗う様にこちらを見てくる視線がなんとも卑猥で最高です。
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