部屋に入ると彼女の携帯電話が鳴り、「今日は少し遅くなるから先に寝ていてね」
話の内容から子供と話していることは分かり、今なら彼女は抵抗が出来ないだろうと考えた私は、電話中の彼女を抱き寄せてお尻を触ると恥じらう様子はあったのですが、嫌がってはいなかったため、ミニスカートを捲りあげるとパンティは既に濡れていました。
パンティの上から秘部を触れると彼女は手でブロックをしたのですが、電話をしながらのため非力。
私が無理矢理パンティの中に指を突っ込むと、中は生温かくアソコはグチョグチョ。
アソコに男の太い指を突っ込まれた彼女は、携帯電話を持つのがやっとで子供と会話をするのは困難に、堪らず電話を切った彼女は「お願いシャワーを浴びさせて」と言ってきたのですが、既に私のペニスはカチンコチン。
拒まれても強引にヤルつもりだった私は、シャワーを浴びること無く即ハメ。
すると彼女は「コンドームは付けて」と言ってきたのですが、拒まれても強引にヤルのが私。
無視してSEXを続けると、彼女は断念をしたのか大きなあえぎ声を出して感じていました。
彼女は当分利用価値がありそうなため、中出しはせず最後は顔射。
精液を顔に掛けられた彼女は戸惑っていましたが、その後は精液が滴るペニスを舐めて掃除してくれたため、私のエッチには満足をしてくれたのではないでしょうか。
私は今でも出会い系サイトを利用しており、他の女性にドタキャンされた時は、彼女を呼び出しストレスを発散させています。
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