【人妻の初不倫】誰にも言えない、私のヒミツ

彼は私を抱え、ベッドに入り、激しくそのモノを突き刺した。

私は頭がおかしくなる感覚と同時に、体を仰け反った。

しばらく意識が飛んだ。

気付いた時にはこれまで経験のないほど、潮まみれのベッドで、なおも抱かれていた。

彼はこれでもかと、私を味わった。

そしてもう一度意識が飛びそうになった頃、彼の動きは加速し、うめき声を上げながら、私の顔めがけ射精した。

顔中に彼の臭いを感じた。

私の股間は歓喜に満ち溢れ、とめどなく汁を垂れ流した…。

それからというもの、私たちは頻回に会うようになった。

その度に、体を求め合い結ばれた。

誰にも言えない、私のヒミツである。

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