その直後、僕も彼女の口の中に発射してしまいました。
彼女が小柄な女性だったため、そのまま持ち上げ駅弁の体勢にして突き始めました。
「きゃぁ~、すご~い、気持ちいい~」
向かい合って見つめながらのHはいつも以上に興奮しました。
宙にいる間、女性のおっぱいも触れ続けました。
「いっちゃうぅぅぅ~」
ハメ潮を吹きだしました。
「ごめんなさい、ちょっと早かったかしら…」
「別に問題ありません」
申し訳なさそうに、騎乗位を始めました。
くねくねと櫛を揺らしながら、いやらしそうに攻め始めました。
「しょっちゅう、オトコの方から早すぎるっていわれているの・・・」
結合部をこちらに見せつけたり、小刻みにテンポを変えたりしながら上下に動き続けました。
ハメ潮を吹き続けながらも、行為は続きました。
シーツはびしょびしょになるほどでした。
彼女が疲れてきたようなので、押し倒し、正常位で突きまくりフィニッシュしました。
「あぁ~あ、気持ちよかった…」
日頃のストレスと欲求不満をここで発散しているようでした。
「でも、幼稚園の先生の仕事も好きだから…」
「まさか、園児の親とHするわけにもいかないし…」
行為が終わると、また、明るい感じに戻って、ホテルから去っていきました。
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