さらに電マを当て始めると
「もうやだぁ~、ダメェ~」
さらに潮を吹きだしました。
一息つく間もなく、挿入し、腰を振り始めました。
「イッたばかりだから、感じやすくなっちゃった~」
ヤンキーなので、普段よりも攻め立てがいがあり、激しく攻め始めました。
「あぁぁぁぁ、こんなにすごいの初めてぇ~」
「でも物足りないんだろ~」
「もう、頭おかしくなっちゃうぅぅぅ~」
「いいよ、おかしくなっても・・・」
ガンガンと突きまくっていくうちに、彼女も絶頂を感じ始めているようでした。
「ダメェ~、またいっちゃうぅぅぅ~」
ハメ潮まで吹きだしてくれました。
ヤンキーが下手に出てくる姿はかなり興奮しました。
あたりかまわず潮を吹きだしまくって、自分では制御不能になってきているようでした。
「もう、わけわかんない~」
それでも執拗に攻め立てると
「ごめんなさい、もうダメェ~」
仕方がないので、ここらでフィニッシュすることになりました。
「こんなに吹いちゃったの、ホント初めて・・・」
行為が終わっても興奮冷めやらないようでした。
ヤンキーは男性経験豊富なようでしたが、してやったりと言う感じでした。
1 2
