「いちおう調べてあるんですよ」
とドヤ顔してる。
じゃあいいのかな。
「あわてないでくださいね」
ちょっとずつゆっくり挿入。
うわっ気持ちいい。
「全部入れたら出ちゃうよっ」
「はいっだしていいですよっ」
すぐ目の前で笑顔だ。
ギュウッと抱きしめ全部入れると発射した。
「きゃあぁっ出てます出てますっあっあったかーい」
そのままジッとしてると「今日はできるだけしちゃいます?」
ウンウン。
彼女の中で復活。
「おーおっきくなったっうふふふっ」
ズンッズンッとやると「あぁーっあっあっ」
と喘ぎ声をあげる。
さっきより長続きしたがやっぱりマ〇コの中は気持ちいい。
二度目の発射。
「いけなくていいの?」
「いいです気にしないでください」
でもやってみたいのでザーメンたっぷりのマ〇コに指を入れてかき回した。
「あーいいですいいですっうっうっうっうぅーっ」
身体が弓なりになる。
片方でクリちゃんをつまみながら出し入れすると「あぁーっあぁーっもういきますっいくぅーっ」
「お上手ですねぇ」
なんて言われいい気分。
最後は上に乗ってもらった。
両手で両手を握り合い。
「あぁっあっあっあっあっもういきますかっ?」
いかせてすぐのマ〇コなので彼女もいきそう。
僕は我慢して腰を突き上げた。
「あぁっあーっいくいくっいっちゃうっいっちゃうぅーっ」
僕も中出しした。
抱き合いながら「童貞卒業おめでとうございますっすごい上手でしたよっ」
彼女の明るい笑顔は一生忘れないと思う。
