お互いの性器を舐め合い僕が指を深く入れると「もぅっもぅっおっきいのでかき回してくださいっ」
湯船の中に立って片足をあげたノリ子さんを貫いた。
「うぐぅっうぅーーっふといぃーーっ」
キスをしてから湯の中に腰をおろし水しぶきをあげながら彼女を動かした。
「あぁーっすてきぃっすてきですっあぁーっあぁーーーっ」
僕にしがみついて声をあげてる。
僕が「避妊は?」と聞くと「うぅっ大丈夫ですっ」
みんな集まったら他の男にも出されてたかと思うとムカッとなった。
バシャバシャさせながら「ノリ子さんに出すの僕だけだから」
と大人げなく怒鳴りつけた。
彼女は「あぁっあぁっそうですねっあはぁぁっいいっいいですぅっ」
ビュゥっと中に出すと「はぁぁぁっ」満足そうな顔をしていた。
元気になるまで中出しマ〇コを手マン。
「あぁーーっすごいぃーっうぅっうぅっうぅーーっ」
チ〇コがビンビンになると何度もいったのにノリ子さんがまたがってきた。
「またいっぱい出してくださいっ」
ドンッと腰をおろす。
「あーっあーっいぃーーっいぃーーっ」
狂ったように僕の上で人妻が弾んでる。
出し入れしてるとこを見せつけながら「あぁんっあぁんっだしてぇっだしてぇっだしてぇぇーっ」
中に出すとウットリした笑顔で僕にキスをした。
「出すのは僕だけ」
という言葉が効いたのかそれからは二人で会っては中出しエッチしている。
旦那が子供が欲しがらないので離婚を考えてるんだとか。
「別れたら子作りしよっねっ赤ちゃん作ろうよっ」
とおねだりされて弱ってる。
「遊べない」と言うと「いっぱい中出しさせてあげる、エッチなことなんでもするからっ」
そんなことを可愛い人妻に言われ腹を決めねばと思いつつノリ子さんをバックで犯す。
「きゃぁぁっすごいぃっいいっいいっこのまだしてっなかにだしてぇーーっ」
