手で肉棒を何度も触ってくるのでしゃがませると「おぉぅっ」
といきなり咥えはじめた。
口をとがらせてチュボッチュボッと音をさせながら顔を前後させてる。
激しすぎて出そうになったのでやめさせると彼女のアソコをさわった。
「濡れてるよ」
「やぁんっ」
身体をすりつけてきながら股を開き愛撫を味わってる。
「あぁっあぁっいやっ指じゃいやぁっ」
ヒロコさんが僕の肉棒を求めてくる。
それじゃあこいつでいかせてやろう。
彼女の求める体位はバックだ。
ずぶぶぶっ。
「あぁっあぁーーっははっははっははっ」
中をうねらせながら肉棒を感じてるようだ。
ゴムつけてなかった。
「外にだすから」
「いえっそのままっそのままでいいですっ」
清楚な美人の中に出せるとはりきって後ろからヒロコさんを犯した。
「あぅーーーっひゃぁっいやっいやぁぁーーーっあーーっあーーっあーーっあぁーーーーっ」
とても大きな声で僕とのプレイを感じてくれる。
彼女は振り返り「すごいぃっあぁっすてきですっ」
といやらしい笑顔で僕を見た。
乱暴に激しく腰を打ち付けると「きゃあぁぁーーーっいやぁぁーーーーーーーーっ」
僕が出すと告げると「もうなんでもしてぇっあぁーーーっいっちゃういっちゃういっちゃうっ」
精液を流しこむと穴の中が小刻みに震えていた。
女性か襲われてるのかと心配する人がノックする。
「いいえっちがいますよ、うふふふっ」
ヒロコさんが僕にキスをして見せた。
しかし、この会はエッチする場ではないと聞かされ恐縮する。
さっき見たカップルもたしなめられて退散したそうだ。
その後ラブホテルで二回ヒロコさんの中に出すと「これからも会ってくれます?」
僕は「あたりまえじゃないですかっ」
そう答えると彼女は僕の肉棒をねちっこく咥えた。
