だが、どうしてもえりながおじさんとエロいことをしてる場面が浮かんであまり話に集中できずについ援交の内容について聞いてしまった。
『へへッ』と笑いながら少し驚いた様子で、話してくれた。
話してる途中でえりなは笑いながら『勃ってるね、抜いてあげようか』と僕の股間を触り始めた、はちきれんばかりになった痛い股間を抑えながら、近くに倉庫みたいなところがあったのですぐに二人で移動した。
僕はすぐにえりなに後ろから抱き着いて服の上から胸を揉んだ、手が彼女の胸に沈むたびにえりながかすかに声を漏らしながら身をよじっていた。
左手で胸を揉みながらゆっくり彼女のジーパンの股間の部分に手を下ろしていった。
ジーパンの奥の柔らかいパンツの感触を手に感じながらもっとおくのマンコを触ると驚くほど濡れていた。
指を中にすべらせてかき回すと声をあげながら体を僕によりかけてきた。
我慢できなくなった僕はすぐにえりなのジーパンとパンツを脱がせて何も考えずにただ挿入して腰を振った。
そのときはもう何も考えらずにゴムをつけてないことすら気付いてなかった。
バックで激しく彼女のマンコを犯していた時に彼女の中が痙攣した感じがして僕もいっきに彼女の中に射精してしまった。
彼女のマンコからしたたり落ちる精液を見ながら、二人ともいたたまれなくなってすぐに服を着て部屋に戻っていった。
そのあとも、何事もなかったようにえりなは話しかけてくるし卒業したあともこれといって会うこともなかった。
ただ、今も時々えりなのことを思い出してオナニーしてる。
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