バツイチ女とエッチする事になったが家に行くと別世界だった

痕が消えちゃったの

と身体を撫でながらフミ子さんは寂しそうに語る。

普通にすると思っていたがそうではなかった。

でも助けてくれるし。

手錠や縄を言われる通りにつかうとフミ子さんは恥ずかしい格好で動けなくされた。

たっぷり見つめて

と言うので眺めていると「これでぶって

ムチで自分を助けてくれる女性を叩くことになってしまった。

縄から出た胸やお尻。

太ももを叩く。

弱い

とたしなめられ少しずつ強くしていった。

あぁっいいっそれよそれっ、それでお願いっ

強く叩かれて褒められるとは。

性欲を溜めていたので「我慢できない」と言うと「じゃああれで吊るしてから

縛られて宙づりになったフミ子さんとSEXすることになった。

「中に出していいからね」

という言葉にかなり興奮し、すぐに彼女の中に入った。

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