「いゃあっやめっやぁんっ」
しこった乳首をつねりマ〇コをかき回すと悶絶。
ガニ股で口に手を当て喘いでいた。
そのまま歩くとブーンとバイクの音。
慌てて人んちの塀の裏に隠れる。
尻をなでながら通り過ぎるのを待っていると・・・。
その横を通ってった。
何かを置いてまた通り過ぎる。
そこに人なんかいないと思ったのだろう。
気づかれなかった。
スミコは言葉を失ってるがバレなかったのがうれしく尻をなでまわした。
「やぁっもうやっ」
僕はそんな彼女のマ〇コに肉棒を突き刺した。
「いやぁっあぁっあぁっあぁーっあぁーーっ」
嫌がりながらかなり感じている。
膣内もとろとろでアツアツ。
「はぁっもうやめましょっあぁっあぁっあぁーーっ」
人の家のそばだし早く終わらせたい。
僕は乱暴にバックからスミコを犯した。
「あぁーーっすごぉーーいっあぁーーっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
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