「今度描かせてね」
と言うと「ふふっ、うんっ」
直に律子ちゃんの胸を愛撫した。
「あっはぁっはぁっあうっ」
綺麗な乳首だ。
「咥えたことは」
「ないです」
口の前に股間を突き出した。
おずおずと彼女は口にふくむ。
「んっふむぅっふぅっ」
鼻息がすごいね。
「あぁーっあんっあんっあんっ」
全裸にしてアソコに何度もキスした。
「僕のも描かせたんだし律子ちゃんのここも描きたいな」
「やぁんっえっちぃっ」
彼女とつながった。
「あぁーっきゃあっきゃあぁぁっ」
かなりの乱れようだ。
「男のアレ好きになっただろ」
「あっあっうぅんっでもぉっあはぁっ」
「あぁっもうっもうっあぁぁーーーっ」
いった律子ちゃんの胸にかけた。
「今度はじょうずに描けるかな?」
「・・・うぅ」
元気のないアレをデッサンさせる。
おぉ線が荒れてない。
「これなら授業もだいじょうぶだな」
「・・・ふふっ」
元気になったので「もう一回いい?」
「はいっ」
「あーっあーっすごいぃっオチンチン気持ちいいですっ気持ちいいーーっ」
律子ちゃんにたっぷり男のモノの良さを教え込んであげました。
