「うあぁっあぁーーっ」
おおきいっ声小さくしてっ。
手で口をおさえた。
なんか襲って無理やりしてるっぽくなったが手をはなすとたがいに唇を求めあったりして。
どんな体位にしようか悩んでるとスミカちゃんが後ろを向く。
バックしたいの?
我を忘れ後ろからズブリッ。
「んんーーっふんっんんーっ」
口をおさえながら喘いでる。
もう勢いよくパンパンした。
「んんっあぁーーっんぐっんうぅーーっ」
手をはなすので僕がふさぐ。
ヒクヒクしてるのでいったようだ。
「出るっ」
と言うとこちらを向いた。
どくっどくっ。
ザーメンシャワーを虚ろな表情でスミカちゃんは浴びていた。
妹に「夏バテで具合が悪そう」と言って勉強は休みに。
彼女を部屋に連れ込み布団の中でハメた。
「はぁっはぁっあぁっあぁーっあっあっ」
妹が出かけたのでいっぱい声を出させる。
大股開きでいったスミカちゃんのメガネにどぴゅっ。
「いやぁーっ」
「先輩って頭がよくて理性的だと思ってたけど・・」
と幻滅されたけどエッチ相手には合格した模様。
妹の勉強を見るのが終わったら僕のチ〇ポの面倒を見てくれるようになりました。
