「溜まってる?」
と聞くと
「遠慮なくきて」
と彼女は服を脱ぎはじめる。
スレンダーだがいい尻だ。
乳輪はデカいがそれもソソる。
眺めていると
「早く」
と服を脱がされた。
どうもペースがつかめない。
僕は立ったまま。
「うふふふっ」
と登美子さん元気になった肉棒を手でもてあそんでる。
「すごいねぇー」
期待できる大きさでよかった。
キスしたり咥えたり。
散々口でいたぶられる。
彼女がベットの上で股をひろげた。
僕は吸い寄せられるようにクンニ。
激しくした方がいいのかな。
ベロでぐりっぐりっとえぐるようにアソコを舐めた。
「はあぁっいいっいいぃーっ」
声がでかいね。
クリが大きい。
カリっとやると「あぁうっ」しなやかに悶えた。
登美子さんが求めるだけアソコを愛撫してあげた。
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