「はぁぁっありがとっきてぇっ」
足がさらにひろがる。
大丈夫な日だったよね。
ゴムなしで先をあてがい腰を押し出すと、うっ押し返してくる。
「すぐに出しちゃってもいいわよっ、うふふふふっ」
なんか嫌だ。
うおぉっと気合をこめて覆いかぶさるように挿入。
「あはぁっ」
きついけど全部入った。
彼女を抱きしめながらガツンガツンと腰を叩きつける。
「んあぁっはぁぁぁっ」
いかないようにコントロールしながら登美子さんをえぐる。
「んあぁっすごいぃっほんとすごいぃっ」
「いやぁぁっいくっいっちゃういっちゃうっ」
僕の下で暴れてる。
上から押しつぶすように腰を押しつけると「んうぅぅーーっ」と絶頂。
僕は奥まで突っ込んだ状態で射精した。
「まだ時間あるから」
と二回戦を求められる。
長い愛撫をさせても自分をいかせられる男はほとんどいないそうだ。
子供を産んでゆるんだのでそっちのトレーニングをやりまくったんだとか。
でも旦那が浮気。
「んっんっ適度に遊ばないとやってられないっあぁっ」
と僕にまたがってぼやいてる。
一方的にアソコでしゃぶられると出そうだ、突き上げて反撃にでる。
「あーっすごいーっ」
上でしなやかに踊ってる。
「ねっねっまた会える?」
気に入られたみたいだ。
まぁセフレの一人としてはいいか。
「ウン」
とこたえるとヤッタと言わんばかりに身体を上下させた。
「でるでるっ」
「私もっくるくるっ」
腰をあげて発射すると彼女は美しくのけ反った。
