このままダラダラやってると発射しちゃうので3人裸になってまたまた美樹さんの身体を撫でた。
乳首はかたくなってるしマ〇コは湿ってる。
「うぅんっあっあぁっ」
エロい声で暴走しそうだ。
床に座り込んだ彼女の顔に2人でチ〇コを押しつける。
「いやぁっやだぁっ」
嫌がってるぞ。
「落ち着いて」
とたしなめられ一本ずつ舐めてくれた。
友人が「彼氏いたんですよねぇ」と余計なことを言った。
美樹さんは「気分転換、結婚する約束だったんだけど・・」と言いながらチ〇コにカプッ。
なんかいいシチュエーションじゃないか。
彼女を引き上げベットに放り投げた。
「えっいやぁっ」
2人がかりで覆いかぶさり乳首やマ〇コを舐めまくる。
「いやっ今はちょっとっやだやだやだっ」
彼氏の事を思い出してブルーになってるみたいだが僕たちはジャンケンで入れる順番を決めていた。
ぐはっ負けた。
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