「イヤだったらイヤっていってねー」
と胸に手をのばすと久美子さんは「イヤ」と言わなかった。
「んふふーイイよー」
とくるのでガッと胸をわしづかみ。
「あっ・・ふぅーっ」
となってるので
「イヤ」と言うまで続けることにした。
それほど大きくない胸を服の上から触り、調子に乗って手を潜り込ませて直接触った。
彼女を見ると陽気な雰囲気から真面目な顔になり、目を合わせると「ウン」とうなずく。
僕はキスしてから久美子さんの上を荒っぽく脱がせた。
割れを忘れて乳首に吸いつく。
「はあぁっあっあぁっ」
と切なそうに喘いでる。
目を合わせるたびにキスをした。
そして下の方へ。
「あっシャワー」
という声が聞こえたが無視して下も裸にする。
全裸になった久美子さん。
「いいの?私なんかで」
と聞くので
「止まらない」
と言うと
「うっうん、いいのね」
僕に身体を任せる感じになった。
「足開いて」
と言うと素直に開いてくれる。
アソコに触ったりキスをすると「あぁっはぁぁっはあぁぁっ」と声をあげた。
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