ゴムがなかったが「外で出すから」と言うと「ウン」とニッコリ。
キスをして久美子さんへ挿入した。
「あぁうっあぁいやぁっ」
と叫ぶと僕にしがみついてきた。
エッチで気持ちよくなるのが怖いのだそうでなんか真面目だ
腰をつかうと「はぁっあっあっあっあっ」とリズミカルな喘ぎ。
締まりがいいのですぐに出そうになる。
僕はガツガツと久美子さんを突きまくった。
「あぁっだめっだめぇっいやぁっいやぁっ」
と叫んでる。
「出そうだ」
と言うと
「そうなの?」
と答えキス。
出し入れして
「んんーー」
とうめいてる彼女のお腹に発射した。
ハァッハァっと息をしてる久美子さんに「よかったです」と言うと「ウン」いい笑顔がかえってきた。
断れない性格なのかその日はそれから僕が2回求めると2回やらせてくれた。
ガンガン腰を使うと「気持ちいいっいやぁっ気持ちいいー」と叫ぶようになり。
「いやあぁーーだめだめだめぇぇーーーーー」
と叫びながら彼女は絶頂。
「もーバカになって仕事できなくなっちゃうー」
という彼女が可愛かった。
