中は狭く、指二本がギリギリでした。
優しく掻き混ぜたり、Gスポット辺りを擦るとそれ気持ち良い、もっとしてとおねだりです。
ちょっと激しめにすると、体を震わせてイってしまいました。
はぁはぁと息を荒げながら、おちんちん舐めたいと言い出し、フェラさせることに。
小さい口と舌でネットリとフェラしながら、お兄さんの大っきいから大変と言います。
挿れていい?
と聞くと、後ろからしてと言います。
バックでゆっくりと挿れただけで、軽くイってしまい、このおちんちんやばいかもと言い感じています。
細い腰を掴んで、強めに動くとダメっとか奥当たってると言いかなり感じています。
力が入らずベッドに倒れこんでしますが、腰を掴んで激しく突きます。
もう無理っ、ダメだってと言いますがお構いなしに突いてやると、イっちゃうと言いながら体を震わせます。
一度抜き、正常位にしてまた動き出します。
周子ちゃんの乳首を摘みながら動くと気持ち良い気持ち良いと連呼して、またイったタイミングで中出ししました。
周子ちゃんはちょっと休憩とぐったりしたので、休むこと。
少しすると、お兄さんのヤバすぎ、頭真っ白になると言います。
もっとする?と聞くと、いっぱいしてと言います。
その後も騎乗位、対面座位、駅弁と色々と試してやり、4回ほど中出ししました。
周子ちゃんは感じすぎて、ぐったりと動けなくなりました。
周子ちゃんを送って行くと、お兄さんのセフレになりたいと逆にお願いされて、度々セックスする関係になりました。
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