あそこに電マを充てながら、突き続けました。
「ダメェ~、またいっちゃうぅぅぅ~」
何回も放物線を描いた潮を吹きだしました。
「禁欲生活していたから、感度が上がったのかしら…」
辺り一面は彼女が吹いた潮まみれになっていました。
「もう1か月分以上のHしちゃった感じです…」
「また禁欲生活に戻るの?」
「いやぁ・・・」
彼女は禁欲生活をしたことでいつも以上に敏感になったようでした。
こんなにHな女性は今まで見たことがない、というくらいすごい感度でした。
彼女はHが終わると、よろめきながら、ホテルを後にしていきました。"
