熱く敏感になったアソコを余裕のない表情でいじる彼。

熱く敏感になったアソコを余裕のない表情でいじる彼。

"ルリコ(33)主婦

結婚しているのでSEXは無理だけど男性と知り合ってお話をしたい
そんな欲求からつい出会い系をつかってしまいました

初めて出会った人は年下で清潔感がある美大生
私の気持ちを知ってSEXは求めてきませんでした

私にとって男の人といえば主人だけ
とても新鮮な気分でお話をしているとなんだか若返ってくるみたいです

彼が遠慮がちに「モデルになってほしい」と言うので引き受けることにしました
会うたびに、自分なんかに時間を割いて悪いと思っていたところでしたし

モデルといえばヌードかななんて思っていたので服のままの時は拍子抜け
しかし回数を重ねるたびに1枚、また1枚、着ているものが減っていきます

直接ヌードを頼んでもいいのにと思いつつ私からも切り出せません
時間はかかりましたが、とうとう自分のヌードを書いてもらえる日が来ました

恥ずかしいけど待ち望んでいました、彼なら私の裸を見せても平気です
服を脱ぎ目の前に出ると「綺麗ですね」と言われ頭がボーっとなっちゃいました

ヘアーを出したままずって立ち姿、でも退屈はしませんでした
服を着ると乳首が気になります、帰りに触ってみるととても敏感になっていました

今度は座った姿、足は閉じていましたが少し動かすと見えてしまう位置に彼
開いたら大変と意識、もし見られたらなんて想像して平静を保てませんでした

終わりましたよ」の声に慌てて立ち上がろうとして足を広がってしまいました
あっ」咄嗟に閉じようとしたけど足がしびれて体が固まってしまいました

彼は後ろをむいて「時間がかかってごめんなさい」と謝っています
背中にむかって私は足を動かそうとして思い切り股が広がってました

その時の私は乳首だけでなくアソコも敏感になってるのがわかります
ちょっとまっててね」と言いながらもこんな状況を楽しんでいました

彼は次は会ってくれないと思ったのか悲しげな表情
私は「気になさらないでまたよんでください」と言ってあげました

家に帰っても雑誌のグラビアを見ながらポーズをしたりして
それからはきわどいポーズもすすんで引き受けてあげていました

今回は足をひろげアソコを足の甲でかくすポーズ
彼の視線に私の体は熱をおびてきます

書き終えたデッサンを見てびっくり、私の表情がそのぅ・・・いやらしい
実際にしていたのを描いたと言うのでさらにびっくり、やだっ恥ずかしい・・・

アソコが湿っていました、書いてる間に自分で触っていたのかも覚えていません
彼に「こんなのも描いてみたかったんです」と言われ顔から火が出てしまいました

家に帰ってからも体が大変、でも主人に求める気はありません
次に自慰を描いてもらうのもいいかな」私は彼にメールを送りました

いいんですか?」と何度も聞かれたけどなんだか自分を止められない
アソコを手でかくす形で私が自慰をする姿を描いてもらいました

声は我慢しようと思っていたけど体がとても感じてしまって無理でした
キャンバスに向かう彼を見ながらアソコに手を動かし声をあげてしまいました

彼がこちらを見ている、ずっと見ている、いいのよもっと見て
私は何度もうなずいていたみたい、彼が立ち上がりこちらへ来ました

手をどけると彼は慌てて下を脱ぎはじめました、ペニスがとっても元気
キスをして」唇を重ねるとすぐにアソコへ腰を押しつけてきました

経験は少ないと言いながら挿入に戸惑ってる彼、私はずっと股を広げていました
急に入ってきて大きな声をあげながら彼にしがみつきました

主人とは時々あるけど不満がたまるばかり、それが挿入だけで晴れてゆきます
熱く敏感になったアソコを余裕のない表情で何度もかき回す彼

もういきそう」私は中でもいいと思ったけど彼は咄嗟に引き抜き胸に出しました
いかなかった私「この姿、描いて」とお願いしちゃいました

その時の絵はとても線が乱れていたけどいやらしさは描けていたかな
待ち遠しかったアソコは彼に舐めてもらってスッキリしました

いかされたアソコを広げて「ここも描いて」と言いそうになったけど出来なかった
でもいつか、お願いしてしまうのでしょうね"

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