そんな気はなかったが唐揚げを食いまくったせいかアレがソノ気になってきた。
バスルームでお風呂に入ると縫ったところを見て「痛くないですかぁ」と気づかわれる。
大丈夫と言いながら正面からオッパイを揉み揉み。
結構あるねぇ。
「あぁっあーっあぅっうぅっ」
見つめ合いながら勃起した乳首をコリコリ。
「あっあっ気持ちいいっ気持ちいいよっ」
互いに長いこと彼女彼氏がいなかったのを知る。
「じゃあ好きなだけ会って走れるね」
アソコをいじくると
「んーっんーっまた走りたいっ」
「僕に乗って」
静江ちゃんを上に乗せると
「あぁーーっ」
ビクビクッとのけ反った。
「ブンブンブンッ」
「やぁーっうふふふっあぁっあぁっあぁんっ」
彼女もノッて楽しんでる。
「やぁぁっいくいくいくいくっ」
お尻を激しく上下させながらカワイクいった。
ツーリングで火照ったアソコを旅先の宿で自分で慰める。
なんて話を聞く。
「じゃあこれからは僕がコイツで」
と肉棒を突き出すと「・・うん」と恥ずかしそうにうなずいた。
それから正上位で両手を握り合って繋がった。
「あぁーっあーっあーっ気持ちいい気持ちいいーっ」
胸に発射すると美味しそうに僕の肉棒を咥えてる。
ほんとイイ子に出会えたもんだ。
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