激しい雨がアスファルトを叩きつける放課後。
若き女性教師の真由(まゆ)は、誰もいなくなった薄暗い駐輪場で立ち尽くしていました。
不運にも自転車の鍵を失くし、ずぶ濡れになりながら探していると、背後から数人の影が忍び寄ります。
「先生、こんなところで何してんの?」
振り返ると、そこには自分のクラスの不良生徒である陸(りく)と、その取り巻きの屈強な少年たちが、下卑た笑みを浮かべて立っていました。
「陸くん、もう帰りなさい……っ。私は大丈夫だから」
真由は不安を隠して毅然と振る舞おうとしますが、陸は真由の濡れて透けたブラウスをじろじろと眺め、蛇のように細い目を向けました。
「先生、ブラジャーの色、丸見えだよ。……前から先生のこと、食いてえって思ってたんだわ」
陸の合図で、少年たちが真由を囲い込み、コンクリートの壁際へと追い詰めました。
逃げ場のない駐輪場。
雨音だけが、真由の助けを求める声をかき消していました。
「やめっ……あぁっ!」
陸の手が、真由の濡れたブラウスを乱暴に捲り上げました。
露わになった白い胸を、少年たちは汚れた手で競うようにわしづかみにします。
「先生の乳、めっちゃ柔らかい……」
「ひ、ひぎぃッ……!」
真由は、教え子たちに自分の先端をギリギリと締め上げられ、激しい屈辱と同時に、身体の芯が熱くなるのを感じてしまいました。
陸はズボンを脱ぎ捨て、若く猛々しいチンコを真由の口元に突き出しました。
「ほら、先生だろ? 使い方、教えてくれよ」
真由は涙目になりながらも、無理やり口の中に熱い塊をねじ込まれました。
「んぐっ、……んむ、……じゅる、じゅぼ、じゅぼぉっ!!」
のどの奥を突かれるたびに、真由の理性が崩壊していきます。
少年たちの野獣のような匂いが、彼女を「教師」から「メス」へと変えていきました。
「先生のナカ、もうこんなにぐちょぐちょじゃん」
一人の少年が真由を冷たいコンクリートの上に仰向けに寝かせ、スカートをたくし上げました。
そして、秘部を直接なめ上げるクンニを開始しました。
「あ、……あぁっ! だめ、……そこ、……んんーーーッ!!」
少年の貪欲な舌が弱点を抉るたびに、真由は腰を跳ね上げました。
さらに陸が、蜜であふれかえったナカへ3本の指を突き立て、激しくかき回す手マンを始めました。
「ズボォッ!! ズチュチュッ!! ズブズブッ!!」
「あ、……あぁーーーッ!! イク、……イっちゃうぅぅッ!!」
真由が激しく絶頂を迎え、ナカの壁をひきつらせた、その直後でした。
身体の奥底から込み上げる熱い奔流を抑えきれなくなりました。
「ぶちゅぅぅッ!! ドピュッ、ドピュピュッ!!」
真由の身体から、猛烈な潮吹きが放たれました。
熱い透明なしぶきが、冷たいコンクリートと少年たちの手を濡らし、真由は白目をむいてガクガクと震え続けました。
「先生、もっと見せてよ。俺たちの顔の上でさ」
陸は地面に座り込み、その上に真由を跨がせました。
顔面騎乗位の形です。
真由は自ら腰を振り、少年の顔に自分の秘部を擦り付けました。
「ん、……あ、……あぁっ!!」
下から舌で突き上げられる快感に、真由は「教師」としてのプライドを完全に捨て去り、狂ったように腰を叩きつけました。
少年たちの顔を自分の蜜で汚し、自らもまたその刺激で何度も絶頂を繰り返しました。
「仕上げだ。先生のナカ、俺たちの種でドロドロにしてやるよ」
陸が真由を再び寝かせ、怒張したチンコを一気に入口へ突き立てました。
「ズボォッ!!」
「あ、……あぁーーーーッ!! 入った、……先生のナカ、一番奥まで……っ!!」
若く、力強いピストンが、真由のナカを乱暴に叩き続けます。
教え子の荒々しい腰使いに、真由は声を枯らして鳴き続けました。
「もっと、……陸くん、もっと突いてぇぇッ!! 全部、全部出しちゃってぇ!!」
真由が再び絶頂でナカを締め付けた瞬間、陸はチンコを最奥に押し当てたまま、熱い精液を噴射しました。
「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」
生々しい中出しです。
真由のナカに、教え子の熱い種が大量に、何度も直接叩きつけられました。
続いて、他の少年たちも代わる代わる真由を貫き、彼女のナカも外も、若く濃厚な種で真っ白に汚していきました。
雨が降り続く駐輪場。真由は、ナカからあふれ出す精液と雨水が混ざり合う感触に浸りながら、呆然と横たわっていました。
「先生、明日もここで待ってるからな」
少年たちが去ったあと、真由は自分のナカに残る熱さを愛おしそうになぞり、崩れた化粧のまま、恍惚とした笑みを浮かべるのでした。
