あれから数週間の間、優奈(ゆうな)は恐怖と恥ずかしさから、あの急行電車を避けて通学していました。
しかし、一人で部屋にいるとき、ふとした瞬間にあの密室の熱気と、ナカをかき回された衝撃を思い出してしまいます。
指先で自分のナカをなぞるたび、頭に浮かぶのは見知らぬ男たちの卑猥な視線。
優奈の指使いは日に日に激しくなり、ついには自分一人の手では満足できなくなっていました。
「もう一度、あの感触がほしい……」
抑えきれない本能に突き動かされ、優奈はついに、あの「魔の時間帯」の急行電車へと足を踏み入れてしまいました。
あれから数週間の間、優奈(ゆうな)は恐怖と恥ずかしさから、あの急行電車を避けて通学していました。
しかし、一人で部屋にいるとき、ふとした瞬間にあの密室の熱気と、ナカを直接かき回された衝撃を思い出してしまいます。
指先で自分のナカをなぞるたび、頭に浮かぶのは見知らぬ男たちの卑猥な視線。
優奈の指使いは日に日に激しくなり、ついには自分一人の手では満足できなくなっていました。
「あの人たちに、まためちゃくちゃにされたい……」
抑えきれない本能に突き動かされ、優奈はついに、あの「魔の時間帯」の急行電車へと足を踏み入れてしまいました。
ドアが閉まり、電車が動き出した瞬間、優奈の心臓は口から飛び出しそうなほど激しく打ち鳴らされました。
車内は前回以上の混雑。優奈がいつもの角に追い詰められたとき、聞き覚えのある低い声が耳元でささやきました。
「……やっぱり戻ってきたか。いいメスだ」
顔を上げると、そこにはあの日、優奈を絶頂のどん底に叩き落としたガテン系の男と、あのサラリーマンたちが、まるで優奈が来るのを知っていたかのように取り囲んでいました。
「ひっ、……あ、……っ」
優奈が小さく声を上げようとすると、目の前の男が優奈の口を大きな手で乱暴にふさぎました。
「静かにしろ。声を出したら、自分からまたヤられに来たのがバレるぞ」
男は優奈のブラウスの隙間から大きな手を滑り込ませ、ブラジャーを無理やりずらすと、剥き出しになった胸を力いっぱいわしづかみにしました。
「ほら、ここ、もうこんなにぐちょぐちょだ。ずっと待ってたんだろ?」
男は優奈のスカートをたくし上げ、下着を横にずらしました。
そして、指を2本揃えて、すでに蜜であふれかえっている優奈のナカへ一気に突き立てました。
それだけではなく、もう一人の男も後ろから手を回し、優奈のクリトリスとナカの入り口を同時に責め立てました。
二人の男による、逃げ場のない手マンの開始です。
「ズボボボッ!! ズチュチュッ!! ズブズブッ!!」
「ん、んんーーーッ!!」
優奈は口をふさがれたまま、鼻から熱い吐息を漏らしました。
二人の男が競うように優奈のナカを抉り、一番弱い場所を代わる代わる叩き続けます。
「あ、……あぁっ!! 二人の、指が……中で……混ざってるぅぅッ!!」
極限の背徳感に、優奈の頭は真っ白になりました。
男たちが指の速度を上げ、ナカを壊すように突き上げた瞬間でした。
「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!! ぶちゅ、ぶちゅぅぅぅーーーッ!!」
猛烈な潮吹きが放たれました。
優奈の蜜は男たちの手を伝い、床を水浸しにするほどあふれ出しました。
優奈は男たちの体に寄りかかり、白目をむいてガクガクと震え続けました。
「さあ、仕上げだ。お前の望み通り、中まで真っ白にしてやる」
男は優奈を窓の方へ押し向け、後ろから熱くかたくなったチンコを一気に入口へと突き立てました。
「ズボォッ!!」
「あ、……あぁーーーーッ!!」
優奈のナカが未知の巨大な塊で貫かれ、全身がよろこびで震えました。
さらに、前からもう一人の男が優奈の口を自分のモノでふさぎました。
前後からふさがれる串刺しの状態。
電車が駅に止まるたび、乗客が入れ替わるたび、優奈のナカでは男のモノが暴れ回り、彼女を絶頂へと突き落とします。
「ん、んんーーーッ!!」
声も出せないまま、優奈は見知らぬ男たちの塊に全身を蹂躙され、狂ったように腰を振りました。
もはや普通の女子大生としての理性はどこにも残っていませんでした。
「出すぞ! 欲しがってた種をたっぷりと注いでやる!」
後ろの男が優奈のナカの最奥を突き上げ、同時に前の男も優奈の口からモノを抜いて、優奈のナカへと入れ替えました。
「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」
生々しい中出しです。
二人の男の熱い種が、優奈のナカで混ざり合い、あふれんばかりに流し込まれました。
優奈は「あ、あぁぁぁ……最高ぉ……っ」と心の中で叫び、ナカに広がる熱さを一滴も逃さないように締め付けました。
終点に到着し、ドアが開くと、男たちはまた何事もなかったかのように去っていきました。
優奈は、ナカからあふれ出す精液で重くなったスカートを揺らしながら、ゆっくりとホームに降りました。
その顔には、もう迷いはありません。
彼女はこの電車で「教育」されることに、一生抗えない快感を覚えてしまったのです。
