俺は出会い系サイトで知り合ったともかちゃんに会うために駅前を訪れた。
ともかちゃんは毎晩のように男性とのセックスを想像するほどの変態らしく、マヨネーズを使ってプレイしたい夢があるようだった。
その夢を叶えたい思いが日に日に強くなり、男性との出会いを求めてJメールに登録したらしい。
俺もマヨネーズを使ってセックスしたい夢を抱いており、それを実現させたくてJメールに登録した。
ともかちゃんとは同じ夢を抱いていることもあって意気投合するのにたいして時間はかからなかった。
そうしてやりとりするほどの仲になってしばらく経った後、ともかちゃんから私の家でセックスしようとメッセージが来た。
ついにこの日が来たかと俺はすぐにオーケーし、駅前で待ち合わせることになったのだ。
何とはなしに辺りを見回しながら待っていると、可愛らしい容姿の女性が駆け足で駅前にやってくるのが見えた。
女性は足を止めると、誰かを探すかのようにキョロキョロと辺りを見回し出した。
「もしかしてともかちゃんかい?」
俺は駆け足で近付くと、声をかけた。
「そうです。では私の家に行きましょうか」
「そうだね、行こうか」
ともかちゃんは俺の手を強く握り締めると、家に向かって歩き出した。
家に着くと、ともかちゃんは冷蔵庫からマヨネーズを取り出して俺に渡した。
それから服を脱いで全裸になった。
なかなかの巨乳だった。
お尻もきれいな形をしていた。
「丸々一本使ってもいいですから、いっぱいマヨネーズかけてくださいね」
俺はその言葉に頷くと、カーペットに寝転んだともかちゃんの乳房にマヨネーズをかけた。
右手でマヨネーズをかけながら、左手で丁寧に伸ばしていく。
ともかちゃんの乳房は弾力があって触り心地がよかった。お腹や両腕、両足にもマヨネーズをかけて塗っていく。
「もう我慢できません。ペニスしゃぶりたい!」
「フェラしてほしいと思っていたところだよ」
俺はそう言うと、服を脱いで全裸になった。
ともかちゃんは嬉しそうに両手のマヨネーズをペニスにつけてから、思いっきり咥えた。舌の動きはどことなくぎこちなかったが、それがかえって気持ちよかった。
時間が経つにつれ慣れてきたようで、舌の動きはスムーズになっていた。
「ヤバい、もう出る!」
俺はともかちゃんに口内射精した。
ペニスからどくんどくんと精液が溢れ出てくる。
「ごくん……ふふっ、美味しい」
ともかちゃんは精液をごくんと飲み込んで笑った。
ともかちゃんのアナルに僅かに残ったマヨネーズを注入してからペニスを挿入して蓋をした。
「それじゃ、動くよ」
俺は言いながら、ゆっくりと腰を動かしてペニスでアナルの奥を突いていく。
腰を動かすたび、ペニスにマヨネーズがまとわりつくのを感じる。
「ああん!アナルぬるぬるして気持ちいい!」
ともかちゃんは気持ちよさそうにあえぎ声をあげた。
俺は徐々に腰の動きを速めてペニスでアナルを乱暴に突きまくった。
「もう出る!」
俺はともかちゃんのアナルに大量の精液を注ぎ込んだ。
ペニスを抜くと、アナルからマヨネーズと精液が同時に溢れ出てきた。
「ふふっ、セックス最高」
ともかちゃんは微笑むと、マヨネーズと精液を一緒に掬って美味しそうに口に含んだ。
