快楽が待てずに彼に強気でそうリクエストした。
"同世代にまったくモテナイ女、ひとみです。
名前は綺麗系でも地味で大人しくまったくモテナイさん。
年頃で性に目覚めても、経験なくて24のときついに出会い系でエッチしちゃいました。
相手はちょっと年上のおじさんだけどイケメン風、若い頃は好みという顔。
彼とは何度もデートしちゃいました。体の相性も良いみたいで、2人とも好相性だねってビビビときたんです。
男性経験もなくて、段取りも知らないあたしのことを彼は軽々と飛び越えてくる。
抱きしめて、キス。エッチな彼はすぐに乳首を求めて吸い付いてくる。
乳首が立っているとき、柔らかいとき、あそこがしまるとき、全部彼には余裕みたい。
遊ばれていても、彼の前で触られると感じてきちゃう。。あの日もそう。
まったくムードのないときでも瞬時にエッチになっちゃう。
後ろから抱きついて、すぐに乳首へ手が伸びて、クリクリクリ。
彼にいじられてると、あそこがすぐに疼いてくる。
トロトロと愛液が溢れてきて、下着を汚す。その頃はもう彼の手はあそこの中へ。
クチュクチュと中をかき回してついに脚を広げる。
ああん。しばらくはあそこのあふれ返る蜜をなめている。
そして、ついに彼の胸が目の前に。。正常位での着衣セックス。。
ああん。大きくて硬くなっているあれが入ってきて、あそこいっぱいに広げる。
ぎゅううう。あああ。。。快楽の前の序章という感じがじわりじわりと。。
ひとみのあそこの中はもう充分に潤い、しっとりとしていて彼のものを受け入れている。
彼も、もったいないって。
あああ。早くあれを動かして。。快楽が待てずに彼に強気でそうリクエストした途端に彼の腰つきは早くなってきた。
あああん、ああん。ああん。あっはあ。気持ちいい。何も考えられない。
頭が真っ白い快楽へ落ちてゆく。
彼の癖、いつもあたしの中に手を入れて吸い付き具合をチェックしているみたい。
ちょうどいじられて気持ちいいところ。
ひとみを裸にして一方的にいじるのが好きみたい。
1人裸で恥ずかしいはずなのに、彼の積極的なキス、愛撫でメロメロになっちゃう。
んん。はあ。。はあ。。
彼は洋服を着たままなのに、ひとみの乱れようを見ては興奮してるみたい。
パンツを脱ぐときはいつも、元気な状態でテントになってるから。。
それに奉仕はしてくれるけど、フェラしてとも言ってこなくて、理想的。
この日も彼の愛撫と挿入でフィニッシュ。
もう与えてもらってばかりでいいのかなって、最近思ったりする。"
