奥さんが家を出て再婚相手を探しているお医者さん。
"「先生?先生ですよね」待ち合わせで見つけた彼は見たことのあるような風体で、近くでもると先生だった。
よくお世話になっていたクリニックの医師。
どうして先生が出会い系に?混乱した頭であたしは、お店に入ろうと促した。
小さな喫茶店のようなカフェ、雰囲気はそこそこ普通でハンバーグランチをいただきながら世間ばなしになる。
どうして出会い系にいるのかという話題を聞いた。
先生は奥さんが家を出て再婚相手を探しているということだった。
なるほどそういうことなら、オッケーだろう。。
医師ならば婚活パーティーとか、結婚相談所とかもっとお金がものをいうサービスもありそうなのに。
先生はどうやらお金持ちではないらしく、逆に借金があるということ。
個人営業のクリニックは借金があるんだ。。。
気の毒に想い話相手になった。
それで、出会い系で再婚相手を探そうと?セフレではなくて?そういうところは世間知らずなんだなあ。
可能性はゼロではないけれども、少なからず少数だから。時間は午後2時を回ろうとしていた。
あたしは「じゃあいく?」その誘いの言葉の意味は、ホテルに行くよね?行きたいよね?ということ。
「ミユちゃん。。」先生は戸惑いながらも店を出た。
ホテル街はここからちょっと遠いけど、ビジネスホテルならすぐそこ。
「ねえ、あそこで休憩しようよ」2人はそのつもりでビジネスホテルへ。
こんな時間帯に不似合いの男女がビジネスホテルを予約、さすがに抵抗があるのでチェックインして、お化粧ルームに。ビジネスホテルエッチな気分になるというのも女には難しく、ただ彼がその気になって行動してくれることを期待して待っていた。
「ねえ、先生、診察してよ」口火を切り出したのはこっち。
産婦人科の医師の前でスルスルとパンティを脱いで、開脚姿勢になってみた。先生はやく。
それをみて彼は変わった。
開脚したあそこに飛びついてきては、観察し始める。
指を入れたり、ボールペンを入れたりと。
開かれて糸を引くあそこ、「綺麗なマンコだよ、光って広げているのに奥が見えない」次第にその気になってきたあたしは、はあーんと悩ましい声をあげながら、あそこを手で広げてみせた。
「ここに欲しいの、先生のおつきいもの」
「いいよ、入れてあげるよ、中には出さないようにゴムつけるからね」きずかう先生にちょっと萎えながらも、あそこを広げて待っていると。
がんという衝撃とともに入ってきた。
ああああん。すごくいい。
あそこに絡みつくようにいい。
先生の肩にしがみつき、あんあんと悶えた。
「すごいよ。こんなエロイ患者さんは初めてのことだ」あっうんあたしもいい。
はあはあ。
ううう、もう我慢できない、ドピュー。2人の密室での診察が終えた瞬間だった。"
