私のスーツを脱がせると無我夢中で下半身にしゃぶりつき、涎で床が濡れてしまいそうでした。
「シャワーはいいのかい?」
「貴方が私を見てたの知ってたの?だからこのままのほうがいいの…」
着ていたニットを脱がすと苦しそうに現れた巨乳は汗ばみ、ベッドの上で全裸になった私達は前戯も程々にゴムも付けずに後ろから挿入。
「久しぶりなんで大きな声出しちゃうかも?」今まで酒の肴にしてきたあのむっちりとしたお尻をこちらに向けて四つん這いになった彼女は、何度も身体を痙攣させながら大絶叫で喘ぎまくる。
私も今までにないほどに勃起した物を激しく突き刺すと膣奥に当たっているのが分かり、男として誇らしい気持ちも相まってそのまますぐに果ててしまいました。
「あっ‥ゴムを着けてません。」
「いいんです。今日は安全日だから。それよりまだホテルの時間があるから…」
汗をかいた2人はシャワー室に行くとお尻の穴から下半身の隅までお互いをじっくりと確かめ合い、時間を惜しむように激しくバスルームで2回目の昇天。
次ページへ続きます
