庭へ回り込むと奥さんがいて目が合う「大丈夫ですかぁ」
彼女は苦笑い「つい手を出しちゃって」
旦那さん海外の出張がのびのびにのびて帰ってこないんだとか
「もう三か月近く、たいへんですねぇ」だからお酒に手を出したのかな
ということは、もしかして欲求不満?なんてことを想像してみたり・・・
また苦しそうにするので背中をさすってやる「あっありがとうございます」
薄着で背中の感触がわかる、僕は苦しんでる間ずっと背中を撫でまわしていた
んんムラムラしてきた、思わず胸に手をすべらせる
胸を撫でているのにイヤとも突っ込みもこない、遅れて「あん、だめですよ」
「手がすべっちゃって」「もぅほんとうですかぁ?」顔は怒ってないね
なんとなく色っぽい表情、もしかしてと手を動かすと「うぅっ」と目を閉じた
「楽になるまでさすっていますから」「はっはいっうっありがとうございます」
服の中に手を入れて直接「うぅっだめぇっ」しこった乳首をきゅっとつねった
「はあぁっ」気持ちよさそうにしてる、つづけることにしよう
「あぁーっだめっだめっ」乳首をたっぷりいじめてやるともっとフラフラに
「奥へ行きましょう」彼女を持ち上げて部屋を見て回った
ソファーがある「ここで休みましょう」
「あぁんほんとうにだめですよっ」バンザイさせて上を脱がしてやった
次ページへ続きます
