聞いていいものか迷いながら、「ねえ、もしかしたら初めてなの?」と口にした。
彼は、「顔を真っ赤にして、こくり」ええ?、童貞君なの。。
童貞君は初めてだった。
仕方なくリードして彼の希望である騎乗位で挿入することに。
緊張している彼の前では濡れにくい、無理やり挿入して少し痛みも。
あまり動いて欲しくもないから、「いいことしてあげる、だから今日はこれでおしまいね」とフェラをしてあげた。
もちろん初体験の様子、彼のものを評価すると悪くない。
長く、細めでもスーとしている。スリムだけど、太さは十分、それに口にくわえるにはちょうどいい太さ。
亀頭部位を口に含み舌先でデロデロとしてみると、「はあああ」と小さな吐息を出して感じている。
案外かわいいかもと、裏筋を舌全体でデロデロと舐めてあげた。
「うわあ」と反応している彼、「嫌だったかな?」と聞くと、「そんなこと。。。」とだけ呟く。
ちょっとフェラするだけですぐに射精しちゃいました。
その日はそれで終わり、後日彼と会う機会が多くて、開発してあげています。
これなら彼氏もいらないかも。"
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