数十分前までは彼女と初対面だったのに、今は俺の前で丸裸。
中学生の娘もいるのに、まだ20前半の俺に体を舐められ舌を絡ませてる。
最高に興奮する。
彼女は俺の上に覆い被さり、俺の服を脱がし、乳首を舐めはじめた。
慣れている感じがして上手だ。
指を彼女の口に持っていくと、彼女は俺の指も舐めてくれた。
人差指、中指、薬指、と。
俺の指の隅々まで舐めてくれた。
年上のエロいお姉さんにこんなことされるなんて、、興奮が止まらない。
ズボンを脱がされ、パンツを脱がされ、彼女は俺のあそこを舐めはじめた。
吸い付くようにしゃぶりついた。
裏の部分も、だんだん下にいき、キンタマにもしゃぶりついてくれた。
それだけでいってしまいそうだった。
俺はゴムがないことを告げ、外に出すといい、彼女の中に入れた。
「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」
彼女は俺が突くたびに声を漏らす。
俺はキスをしながら激しく突いた。
彼女の舌は俺の歯茎まで舐めてくれた。
俺は興奮が止まらなくなり、イキそうになり、ぎりぎりで外に出した。
彼女のお腹あたりに。
でも勢いが強すぎて彼女の顔にも少し俺の精液がついた。
彼女とはその一晩、何回も何回もヤッた。
彼女の声はどんどん激しくなり、隣の人に聞こえるんじゃないかというぐらい激しい声だった。
彼女も何回もイってくれた。久しぶりだったのかもしれない。
肌の白いエッチなお姉さんとヤるなんて初めてだったから、おれは忘れられない思い出となった。
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