イきそうになり、瑛里華ちゃんをイかせてから爆乳にぶっかけました。
瑛里華ちゃんは、グッタリとして動けずはぁはぁと息を整えるので精一杯の様子です。
少し休憩していると、大っきすぎて壊れるかと思ったとか頭真っ白で何も考えれなかったと言います。
少しすると、今度は舐めてみたいと言いフェラとパイズリをお願いしました。
フェラしてる最中、こんな大っきいの初めてと言い丁寧に舐め、パイズリで気持ちよくしてくれました。
バックから入れると先程より感じており、連続イキしていました。
その日はそこで終わりましたが、後日、瑛里華ちゃんから連絡がきてまた会いたいと言われました。
会うだけで良いの?と意地悪に聞き返すといっぱいイかせて欲しいと言います。
こうして、瑛里華ちゃんとはセフレになり毎回毎回連続イキさせています。
