奥深くをグリグリと押すように動くと
「待って、ダメ、敏感だから」
構わずに動いていると、何回か連続でイくようになりタップリと中出ししてやりました。
「もうダメ、歩けない」
楓ちゃんを抱えてベッドに行き、今度は正常位でタップリと気持ちよくしてあげます。
イきやすくなってるのか、何回もイっており
「ダメなの、変になっちゃうの」
「もう、やめようか?」
「ダメ、いっぱいして」
また、中出ししてやると
「もう無理、動けない」
グッタリとし、楓ちゃんはそのまま寝てしまいました。
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奥深くをグリグリと押すように動くと
「待って、ダメ、敏感だから」
構わずに動いていると、何回か連続でイくようになりタップリと中出ししてやりました。
「もうダメ、歩けない」
楓ちゃんを抱えてベッドに行き、今度は正常位でタップリと気持ちよくしてあげます。
イきやすくなってるのか、何回もイっており
「ダメなの、変になっちゃうの」
「もう、やめようか?」
「ダメ、いっぱいして」
また、中出ししてやると
「もう無理、動けない」
グッタリとし、楓ちゃんはそのまま寝てしまいました。
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