ひねくれ大学生へのご褒美

僕は一心不乱に乳房を揉みしだいた。

なにか、やってほしいことある?

じゃあ…足でやってほしい…

ふ~ん。変態さんだね

どの言葉だけで、M気質な僕は興奮したが、彼女はベッドの下に寝てと言い、そのきれいな脚で僕のあそこを優しくなでた。

どう?気持ちいい?

はい…気持ちいです…

もう、このまま足でいっちゃえば?

…でちゃいます

僕は、はげしく精液をぶちまけた。

あ~あ。これからだったのに。

すみません

今日はこれくらいにしておこうか

え?

楽しみは後にとっておくものよ。また連絡するわ。」"

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