僕は一心不乱に乳房を揉みしだいた。
「なにか、やってほしいことある?」
「じゃあ…足でやってほしい…」
「ふ~ん。変態さんだね」
どの言葉だけで、M気質な僕は興奮したが、彼女はベッドの下に寝てと言い、そのきれいな脚で僕のあそこを優しくなでた。
「どう?気持ちいい?」
「はい…気持ちいです…」
「もう、このまま足でいっちゃえば?」
「…でちゃいます」
僕は、はげしく精液をぶちまけた。
「あ~あ。これからだったのに。」
「すみません」
「今日はこれくらいにしておこうか」
「え?」
「楽しみは後にとっておくものよ。また連絡するわ。」"
