彼氏がいるにも関わらず終電を逃してしまし複数の男友達と同じ部屋で寝ることに

これは私が大学二年生のときの実体験のお話です。

サークルの飲み会が終わって、ほろよい気分で帰ろうとしたとき、なかなか同期との話が終わらずに、終電を逃してしまいました。

私は同期と一人暮らしの男友達のうちに泊まらせてもらうことになりました。

しかしたくさんいた同期は一人暮らしの家に散って、なぜか私は同期の男友達とそのy君のおうちに泊まらせてもらうことになったのです。

(男二人に女一人ってやばいんじゃないか・・・?)

しかし酔っていたのでふら~と行ってしまったのです。

私が一人で考えていた、男二人に襲われる!!!

なんてことはなく、一人は酔いつぶれてすぐ寝てしまっていました。

もう一人も酔っぱらっていたので、自分のベッドに寝て、私も用意してもらった布団に横になりました。

すると、やはりベッドに呼ばれることに・・・。

私も酔っぱらっていたのでしょうね。

隣に寝てしまったのです。

y君はサークル内でも有名なド変態なので、きっと乳でも揉まれるんだろうな~別に減らないし乳くらいいいか~。

くらいに思っていました。

同じ部屋でもう一人の同期の男友達も寝てるし・・・。

さすがに致せないだろうと・・・。

しかし、私の心配をよそに、彼は何もしてきませんでした。

しばらく二人で横になっていて、恐らく眠っていたのですが、寝込みを襲われました。

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