長風呂を楽しんであがったミカンちゃん。
元の服を着けて戻ってきた。
「はいっ」
と飲みやすいアルコール「んー」とゴクゴク。
さっきよりさらに酔わせちゃいました。
ご機嫌なので備え付けの大人のおもちゃを見せる。
「えっ、やーん」
恥ずかしがる彼女の前でブィンブィン動かしてみたが引き気味。
「じゃぁこれでマッサージを」
と電マを肩にあてた。
「あーっ」
と気持ちよさそう。
ずらしていって乳首のあたりへ。
「んっあぅっやっやぁっあっあっあっあっ」
電マをどかそうとした腕の力が弱くなる。
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