店内は薄暗くカーテンなどで区切られてるだけの個室ではなくきちんとドアがついていてしっかりとした個室だ。
よし!俺ナイス!店選び。と自分を褒め称えた。笑
アルコールを3杯ほどお互いに飲みほどよく酔いが回ってきたところでマドカちゃんの隣に座る。
「マドカちゃん、俺すごくマドカちゃんとシたいんだけど…マドカちゃんが可愛すぎてやばいよ。」
直球ストレートにぶつけてみた。マドカちゃんの反応は……
お酒が入っているせいか少しぼーっとした顔で俺の顔を覗き込んできた。
「私……普通の人よりおっぱい大きいんです」
何を言うかと思えばなんと巨乳アピール!
「俺が揉んであげようか?」
するとマドカちゃんは俺の右手を掴み自分の胸に手を持っていった。
俺は抵抗することなくその豊満であるであろう胸を服の上から揉みしだいた。
うぉーでけー!やわらけー!何カップなんだ…Eカップあるんじゃないか?と脳内で叫んだ。
マドカちゃんは恥ずかしそうにもじもじしていたので、
「場所変えようか。」
と提案。こくんと頷いたのでそのままホテルへ直行!
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