もう我慢出来ずにマドカちゃんの服を脱がすとそこには豊満な二つの山が!!!我慢出来ずにベッドに押し倒し乳首を啜った。
「あっ。」と小さく喘いだのでふと顔を見たら感じてる顔を俺に見せてきた。もう我慢できない。
体には小さいのに、こんなに大きなおっぱいがついてて俺はそれを舐めて弾いて揉んだ。
もう下半身の方が限界だ……。俺も服を脱ぎ硬くなったモノをしゃぶってもらった。
ぬるぬるになったモノはマドカちゃんの大きなおっぱいで包まれた。
マドカちゃんは一生懸命俺のモノをシゴイてくれている。
こんな巨乳にしてもらった経験がなかったのですぐにイきそうになる。
「マドカちゃん……ちょっと待って……イっちゃうよ……」
そう言うとマドカちゃんはよだれをたらしてさらにヌメヌメにしたモノをしごき始めた。
「私……こーやってしてあげるのすごく好きなんです。見てるだけで私もすぐイッちゃいそうになります。」
そおいうと左手を自分の股に這わせて中に入れだした。
クチュクチュといい音がする。それを聞いた俺も限界が近づいてきたのがわかった。
「俺もう……イく…一緒にいこう」
というとにっこり微笑んでさらに強くしごきだした。
「あ、ぁあ、あーイクーーーーー」
「わ、わたしもイきそうです。」
どぴゅっ!俺の白い液体がマドカちゃんの大きなおっぱいに大量にかかった。
マドカちゃんは体を何度もビクつかせてイッてしまったようだ。
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