体を求めてくる欲求不満の人妻
ベッドに行くと、彼女の積極ぶりと来たらそれはそれはハンパない。
僕も負けじと彼女のいやらしいカラダにむしゃぶりついたんだ。
マジでオッパイがきれいだ。
形は見事なおわん型で小さめの乳首はピンク色と来てる。
普段は旦那さんにたくさんしゃぶられているのだろう。
けれど、そんな大切なオッパイを他人の僕が今、自由に舐め回していると旦那さんが知ったらなんて思うだろう?僕は旦那さんに対してそんな優越心を抱いてしまい、その事が一層、彼女とのエッチを激しくさせたんだ。
お尻の穴、舐めてもいい?
彼女がこう聞いてきた。
正直、お尻の穴を攻められた事って僕には一度もない。
いつも旦那さんのお尻も攻めてるの?
こう聞くと彼女はとんでもない!と言う。
あんな旦那のお尻の穴なんか、舐める訳ないでしょ!と言っていた。
と言うことは、僕は特別なんだ。
彼女は僕のお尻の穴を上手に舌を使いながら舐めてくれる。
時折、頑張って舌を穴の中に入れようとするんだけれども、それは僕にとっても初めての経験でなんとも気持ちがいい。
で、僕も負けじと彼女を攻め立てた。
彼女ったらハンパなく反応がいいんだ。
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