「あっデカッ・・・」
おぉーダンナより立派でしたか。
「これでユカさんの中を・・・」
彼女はウンウンとうなずいた。
ラブホテルに入ると「あードキドキする」
ダンナと入ったことはあるけど他の男とは初。
「不倫するぐらい溜まってると」
「ほんっとうに相手にされないの、太ったからかなー」
身体に触れるだけで脈拍が早くなってるのがわかる。
「やっちゃっていいの?」
「いーよー」
腹は決まってるようだ。
ちっちゃい胸にビンッビンッなビーチク。
ギュっとつまむと「あっあぁーーっ」
タワシみたいなヘアーを撫でながら乳首をチューチュー吸った。
「あっあっいいよっいいっいいーっ」
頭を強く抱きしめられる。
「ウチで綺麗にしたけど」
それじゃあとベットに押し倒した。
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