自慢の大砲。
「やだっ・・こんな・・」
驚いてるみたい。
「僕の大きいけど、いい?」
そう言いながら再びアソコを責めた。
「んーっんーっあっはぁっあうぅっ」
しつこく中をかき回す。
「いい?いれちゃっていい?」
彼女は「うんっ・・うんっ」
座位の形で上に乗せる。
「あっやぁっあぁっ」
狙いをさだめ腰をおろさせる。
「んーっあっだめっ」
そんなサチコちゃんを強引に貫こうとした。
「やーっいやぁーっはいらないっんーっんーっぐぅーーっ」
ギュっと抱きしめ大砲をねじ込むと「あーっあーっやだやだっいやぁーーーっ」
サチコちゃんは呆けた顔。
「はいったよ」
「んっ・・うんっ・・はいっちゃった」
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