人や車が来そうにない場所に車を止めるとキスをした。
抵抗なし。
コートを脱がせると薄着だゴツイ手で胸に触る。
「んっ」
キスしながら胸を優しく愛撫。
「んんっんっんっんんっ」
「下、いい?」
「・・はい」
ミニスカをめくり股間に手をやるとサチコちゃんがビクッとなる。
アソコをゆっくりと撫でまわした。
彼女は声をあげずスーハー息をするだけ。
でもじわじわと濡れてきた。
「脱がすよ」
「あっ・・・」
本格的にアソコを愛撫。
ぐちゅっぐちゅっと中をかき回す。
「うっうぅっうーっうーっ」
サチコちゃんがビクッビクッとなった。
いっちゃったのかな。
「あっはずかしいっ・・・はずかしい」
しきりに恥ずかしがってる。
僕は下を全部おろすと彼女に下半身を見せた。
「えっ・・やぁんっ」
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