恥ずかしがりのエロ女
当日、彼女を待っているとLINEが届き、見つけたとメッセージが書いてありました。
恥ずかしいからそこから見える柱の後ろに隠れてると続いて書いてあったので、そこへ行ってみると女性が一人いました。
「こんばんは」と声をかけると、何も言わずにコクっと首を振りました。
歩きながら「何食べたい?」と聞くと、ビールと焼き鳥と言ってきたので居酒屋に入りました。
友達同士だとこういうところ行かないからと、焼き鳥を美味しそうに食べながらビールを飲む姿を可愛いなと思い、会話を楽しんでいました。
店を出て、エッチしたいといきなり彼女へ伝えました。
直球勝負し過ぎだよとお笑いながらも、腕を組んでくれました。
ホテルへ入り部屋に二人きりになると我慢できなくなり、彼女へ襲い掛かるように抱きつきました。
ちょっと驚かれましたが、いいよと優しく耳元で囁いてくれたのでキスをしながら彼女の体を触っていきました。
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